舞台俳優から政治家へ。
学生時代に気づいた
「笑顔の尊さ」を胸に
故郷の未来を想う。

大崎市議会議員
鹿野 良太さん
総合福祉学部 社会教育学科(現教育学部教育学科)

Profile

プロフィール

宮城県古川市(現大崎市)出身。古川高を経て1996年4月、東北福祉大学総合福祉学部社会教育学科(現教育学部教育学科)入学。在学時は小玉一彦ゼミなどに所属。2000年3月卒業後、文学座付属演劇研究所、蜷川カンパニー、自転車キンクリーツカンパニー等に在籍し、俳優として舞台を中心に活動。2013年からジャパンネット銀行(現PayPay銀行)入行。2017年に家業を継ぐため地元に戻り、翌2018年4月、大崎市議会議員選挙に初出馬し3位の得票数で当選。2022年4月の同市議選ではトップ当選を果たした。現在、大崎市議会情報化対策特別委員長、議会運営委員会副委員長。(所属?肩書は2022年8月掲載時)

紆余曲折と人とのつながり。
色々な人に助けられた

大崎市議選で当選した鹿野さん
大崎市議選で当選した鹿野さん

先の大崎市議選では、トップ当選を果たしました

コロナ渦で制限が多く大変やりにくい選挙でしたが、1期4年間の議員活動を見守って下さった後援会の皆様、地元の皆様、そして各方面から力強い応援を頂いたおかげです。心からの感謝と同時に大きな責任を感じています。

今回の選挙戦を通じて、時代の変化に対応する若い議員への期待を大きく感じたことから再選後、早速新人議員2名と新会派を結成いたしました。当選経験の浅い3名での船出となりましたが、新たな視点や発想を議会に持ち込みたいと思っています。

議員生活2期目となった鹿野さんですが、大学卒業後は俳優にチャレンジしたと聞いています

若いときは妙な自信もあったのでしょう。当時は就職して人生が決まってしまうのもどうかな、と思っていました。実家が家業をやっている甘えもありましたが「やりたいことをやろう。やりたいことをやりながら、いろいろな人を笑顔にできたら幸せだな」と、志しました。

思えば、いろいろな人に助けられてきたと感じています。俳優を志望したので就活せず、4年次からアルバイトでお金を貯めていました。上京してもアルバイト生活は続きましたが、勤めた料理店のオーナーが山形の新庄市出身で「同じ東北だな」といわれて、採用していただきました。その後たまたまそのお店で、文学座の俳優横田栄司さんと知り合い、そのご縁で文学座付属演劇研究所に入ることができました。

俳優業としては、舞台を中心に活動しました。テレビや映画は、端役ですが、仮面ライダー電王や昼ドラ、映画だとデスノート、クライマーズ?ハイに出演したことがあります。
小玉ゼミ室で取材に応じる鹿野さん
小玉ゼミ室で取材に応じる鹿野さん

俳優を志したきっかけは

大学3年時に、重度心身障害者とその保護者が参加する合宿で温泉に行き、介助ボランティアを行いました。それまで障がいのある方々と接することはなかったのですが、ゲームや会話、保護者の方々とやり取りをしたことがとても楽しかった。人を楽しませる、笑顔にさせることは尊いことだと感じたんです。

学生時代の体験が始まりだったんですね

ハンディを抱えて生活をしている方々から、一緒に楽しむ心をもらえました。嬉しい気持ちに似た衝撃を、今でも覚えています。

俳優業の後は、銀行に勤務したとのことですが

始めはコールセンターのアルバイトからでした。9年間勤めたのち、2013年から社員として採用されて、コールセンターのマネジメントを務めました。法人部門の担当で、苦情を受け付けることもしばしばありましたが、情報を集約し、技術部門とインターフェースして、よりよい顧客体験の実現がミッションでした。

コールセンターの業務にあたる中、感じたことがあります。叱ってくださる方ほど、その人は最終的に味方になってくれるということです。クレームの本質を知り、何を言いたいのか、どこを改善すればよいのか、人の話を聞く力も養われました。それは今も生きています。

「変わろう」という意識がなければ、
何も変わらない

その後、実家に戻ることに。理由は

17年に父の体調が急変し、実家に帰ることにしました。実家は洋品店を営んでおり、母を1人にはできないという思いがありました。また、お盆に帰郷した際、夏祭りのお手伝いをした経験もきっかけの1つです。同じ地区で声がけし、力を合わせて祭りを催す中で「帰っても居場所があるんじゃないかな」と。恵まれてるな、と思いました。

社員登用された銀行を去るのもつらかったのでは

入社時にも当時の社長に相談し「入れてくれ」とお願いしながら、「辞めさせてくれ」と。心苦しかったですが、「経験を生かして、頑張れ」と言ってくださった。今でも感謝していますし、たまにSNSでやり取りしています。
恩師である小玉先生(左)と笑顔

議員を志したのは

地元のベテラン議員が引退を決めましたが後継者がいませんでした。地域から議員がいなくなることに危機感を感じ、自ら手を挙げました。
一方で、帰郷して、旧態依然の社会とその疲弊を感じていました。まず(地域を主導する)プレーヤーが変わっていない。過去の成功体験が理由となって、なかなか変えられないことも否定はしません。でも地域がこのままで良いのか、と。ICTを活用したネット銀行時代は、社会を変えている実感がありました。今の時代、変わっていこうという意識がないと何も変わらない、との思いがありました。

話は学生時代に戻りますが、課外活動等は何をしていましたか

高校時代は硬式野球部で、1年次からレギュラーでした。3年次は主将も経験しましたが、最後の夏は2回戦で負けてしまいました。大学ではサークルはバレーボールサークルのLESL(レッスル)に入って、部長も経験させてもらいました。

思い出は

98年の長野パラリンピックに所属ゼミと他のサークルの40人ほどで行ったことを覚えています。それから体育の集中講義が一番の思い出です。当時は山形蔵王でのスキーがあったのですが、いつの間にか毎年講義の手伝いをするようになって。講義後、小玉先生はじめ、先生方とよく飲んだなあ、という記憶がありますね(笑い)。

豊かな人生を送るための社会づくりを。
政治の責任は大きい

議会で一般質問をする鹿野さん
議会で一般質問をする鹿野さん

大学に入って感じたことは

当時は全国から学生が集まっていて、今まで自分が見てきたことは小さいな、と最初の1カ月で感じました。学生生活でいろんな刺激をもらった。それが大学に行く、という意味だったのだと思います。大学に入って何かになる、という強い思いもなく、まっさらな状態でした。当時は介護保険が制度化(1997年に介護保険法成立、2000年施行)されたころ。福祉系の法人や団体も手探りな雰囲気を感じていて、漠然と公務員かなあ、と考え、公民の教員免許は取得しました。

今の学生や生徒さんたちは、やりたいことを明確に持っているなー、ということを感じます。政治活動をする中で、高校生とのセッションもあるのですが、彼らには社会の一員の自覚がある。情報があふれる社会ではあるけど、それを柔軟に吸収しているな、と思います。

そういう意味では、今の大人、社会人も学び直しができて、社会に対応できるような仕組みを考えていかなければならない。それを受け入れる社会があれば、市民の多くが豊かな人生を送ることができると思います。そのためにも、政治の責任は大きい。

今後はどのような政治活動を

若い力で議会から変えていかないと。「何であの時やらなかったのか」という政治はしたくないですね。アフターコロナは地方が元気じゃないと国も元気にならないと思っています。国がデジタル田園都市国家構想を掲げていますが、デジタルツールを使って、例えば業務をゼロベースから見直して行政のデジタル化を図り、市民の方々にとってもっと便利に生活できる大崎市をつくっていきたい。もちろん、デジタルに抵抗がある世代の方々にも便益が及ぶようなことを考えていきたいです。

昨年、地域の方々と一緒に朗読劇を行いましたが、笑顔の尊さや市民とのつながり、コミュニケーションの大事さは人一倍思っています。人とのつながりだけで、私の今があるので。デジタルというとドライに感じるかもしれませんが、温かみの伝わる社会にしたいし、そのための道具?手段としてデジタルを使っていきたいと思っています。

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進学のきっかけは、祖母が教えてくれた記事。 勉強する喜びを知り、念願の診療情報管理士に。
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  • 診療情報管理士
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足元を見渡せば、大切なものがいっぱい散りばめられている。この日々と環境を大事に過ごして。
児童文学作家
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社会福祉学部 福祉心理学科
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  • 児童文学
  • コピーライター
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  • 作家
  • 豊かさ
教員志望から転じたプロレス人生。人を育む心を忘れない、看板レスラーの夢は続く。
女子プロレス「アイスリボン」取締役選手代表
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総合福祉学部 社会教育学科
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  • 教員
  • サークル
  • ゼミ
  • ボランティア
出発点は高校球児のころ。大学で医療や医学の勉強の楽しさ、人の絆を学び、地元の医療に貢献。
社会医療法人明和会 本部人事部
奥山 旭さん
健康科学部 医療経営管理学科
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  • 医療
  • ボランティア
  • サークル
  • 福祉
  • 資格
情報を伝える、それもひとつの福祉。実行委員会で学んだバイタリティを武器に地元の新聞社へ。
河北新報社?営業部
高橋 柊介さん
総合福祉学部 社会福祉学科
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総合福祉学部 社会福祉学科
  • 福祉
  • 社会学
  • 学園祭
  • ボランティア
  • コミュニケーション
  • 実習
目標に向け、自分のために使うと決めた4年の時間。自ら行動する大切さを知り、高校時代から思い描いていた、医療の世界へ。
一般財団法人厚生会 仙台厚生病院 医事部医事課
中村 美咲さん
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  • 診療情報管理士
  • 医療
  • 教育
  • 福祉
  • 成長
  • 資格
ワクワクさせること、喜ばせることも福祉。誰かを笑顔にするICT活用を夢みて大学院で研究の毎日。
東北大学大学院 教育情報学教育部 教育情報学専攻 修士2年(2017年4月掲載時)
栁田 恵梨奈さん
総合マネジメント学部 情報福祉マネジメント学科
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  • 情報通信技術
  • ノーマライゼーション
  • 教育
  • 福祉
  • 成長
  • エンターテインメント
福祉とは、幸福な社会をつくること。行学一如の精神を胸に行政トップとして市政に奮闘。
宮城県前角田市長(任期2008年8月~2020年8月)
大友 喜助さん
社会福祉学部 社会教育学科
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  • 地域福祉
  • 公共福祉
  • 行政
  • 実践主義
  • 資格
  • フィールドワーク
  • 教育
仲間、先生のサポートを追い風に、幼い頃から憧れだった小学校教員へ。
仙台市立七北田小学校教諭
井上 拓也さん
子ども科学部 子ども教育学科(現?教育学部 教育学科)
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  • 学校教育
  • 福祉
  • ボランティア
  • コミュニケーション
4年間で養った 「ICTスキル」と「人を想う心」を活かし、社会のバリア撤廃に挑戦。
NECソリューションイノベータ東北支社
清野 明日美さん
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  • 福祉
  • ICT
  • 情報技術
  • バリアフリー
  • コミュニケーション
  • 自立支援
  • 産学協同プロジェクト
「高齢者を肯定する」 居場所づくりで、日本の未来を切り拓く介護業界の次世代型パイオニア。
株式会社あおいけあ代表取締役?慶應義塾大学看護医療学部非常勤講師
加藤 忠相さん
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  • 福祉
  • 介護
  • 地域医療
  • 少子高齢化
  • 社会保障
  • 自立支援
実学で磨きあげた看護技術と福祉マインドで、 医療の最前線に挑戦。
横浜労災病院?整形外科
若生 ゆいか さん
健康科学部 保健看護学科
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  • 福祉
  • 医療
  • 看護師
  • ボランティア
  • コミュニケーション
  • 実習